■パセリー菜おすすめ注目資材 ■パセリー菜おすすめ4点セット
パセリー菜おすすめ・注目資材
◎健康家族(液体)20g・5g・1g
        (菌体)20kg・10kg・1kg

−豊な実りは自然の土壌から−
アープ・トーマス・オルガ菌の配合です。
「生きている」液体有機肥料の土壌改良材です。腐敗した土壌がよみがえり発芽・生育・根張り・高品質・増収驚くべき結果が出ています。しかも経費の削減にもつながります。

◎バイオエース 15kg   

 −よみがえる大地−           微生物資材とか、酵素とか、農法とか様々の情報がチマタに溢れています。情報過剰で選択に迷っているのが現状です。そこで、使い方が簡単・効果が確実で安価。*バイオエースはその条件を満たしてくれます。

◎元気(7−4−2) 15kg

 −大面積用ぼかし肥料−       
養分総量の高い、全有機の原料を使用して程よく発酵させた、ぼかし肥料ですから、土にも作物にも安心し て使えて、確実な効果を発揮します。
  〇根菜  1025袋/10a
  〇葉菜  1015袋/10a
  〇ねぎ  1012袋/10a

◎満点(6-10-8) 15kg   

 −追肥専用ぼかし肥料−         カリはフィッシュソリュブルを熟成して、植物灰を 加えたもので、すべて有機物からできています。発酵させたぼかし肥料ですから、土にも作物にも安心して使え、確実な効果を揮します。

〇葉菜・果菜・根菜・ねぎ等に1回当り3〜5袋施用する。*だいこんの元肥肥料として注目、好評。4〜8袋

スーパーリンリン(2-20-8) 20kg 

−みんなが待っていた燐酸肥料、完全有機− 作物への吸収率が極めて高く、効き方も速からず遅からず有機燐酸特有の力強い根張りによる、丈夫な生育をして、色、ツヤ、味の良い秀品を生み出します。屈抜きに効く燐酸肥料です。
一般畑地3〜5袋/10a

かつおの肥料15s

夢の肥料かつお

かつおを主体に、苦味成分のヒスチジンが少なく、味を良くするためにはバツグンの効果。
〇水 稲  4〜5袋
〇根 菜  10〜20袋
〇果 菜  10〜15袋
〇果 樹  10〜20袋

◎ミネラルこんぶ 15kg   

 −袋からそのままハウス、畑へ−            
  土に効く  →  土壌ふっくら

根に効く  →  栄養たっぷり

作物に効く →  増収ばっちり

作物、土、環境そして人に優しい肥料です。
〇一般畑地3〜5袋/10a

うまみの素「ワーコム」 10kg    

 −使って驚き、バイオ技術が生んだ堆肥発酵促進剤−           

うまみの素は自家発生酵素と、酵素との組合せにより土壌微生物を増殖し、百数十種類の土壌微生物の活性を促し、これら酵素群の加水分解機能によって、各種エサとしての動植物有機質を糖化分解、又はアミノ酸分解する。

水田使用効果大(ワーコム10
  水田1袋(10kg)/10a

 コンバイン刈り稲ワラ → 秋、春に表層散布

◎勇気deお石灰 20kg    

 −カキガラ石灰肥料−          

 緩効性石灰効果、土壌の膨軟効果、キチン質による疫病防止効果に加え、微量要素の補給に長期間にわたり絶対的効果を表します。完熟堆肥、有機肥料などと混ぜて全面散布して耕起して下さい。
〇一般畑地5〜10袋/10a

ニーム顆粒 20kg   

 −害虫・センチュウ対策資材 純天然環境浄化資材−           

ニームとは、主にインド、東南アジアにある薬木(インドセンダン)です。ニームに含まれるアザディラクチンが200種類もの害虫に効果があります。センチュウ対策には1作に1回使用が目安です。・ニーム顆粒使用方法10aあたり4060kg以上を土中10cmに混入して使用。

@かつお液肥 A健康家族 B天才 C天外天にがり
1000倍 1000倍 500倍 1000倍
〇なぜ、上記の4種混合の葉面散布・潅注の効果が高いか?
 かつお液肥
 健康家族
 天才
 天外天にがり
(各種のアミノ酸にプロリン含有量が多い)
(驚異の力、微生物。アミノ酸などの混用効果大)
(液状にした事により、ケイ酸の吸収力が大)
(天然にがりの為、塩化ナトリウムの含有量が少なく、カルシウム・
 マグネシウムの含有量が多い)
〇効果が高い使用方法(健康家族を使用する時は、農薬・展着剤は混用しない)
1.野菜
発芽が揃ったら(大根・葉物など)
定植後、3日たったら(果菜類・葉菜類など)
かつお液肥+ 健康家族+ 天才+ 天外天にがり
1000倍 1000倍 500倍 1000倍
十分土にもしみ込むように散布する。
ハウス栽培などでは、100坪当たり100?〜200?位
2.果樹・花卉類
果樹は、芽だし初期からの葉面散布。収穫後の葉面散布も効果大。(上記倍数)
花卉類も、定植後3日たったら十分散布し、生育中10日位の間隔で葉面散布。(上記倍数)
3.水稲
育苗期から出穂前は上記倍数。出穂後は、  天 才  +  天外天にがり  2種混合で散布
500倍 1000培
   

天然に産出する動植物ミネラル化石体(珪酸質)等からなる各種ネクトン(殻・魚類)、プランクトン(微生物)、藻類、海草、その他の生物類が地殻の変動により埋没堆積し数千万年を経過した貴重な資源を原料として製造し、作物に必要な全ての栄養素(ミネラル分66種類以上)を総合的に含みます。
使用方法 
育苗) は種培土1g当り、3%混合
発芽後、トレー1枚当り、50g頭上散布後散水
立ち枯れ病・根腐れ病・徒長防止(健苗育成)

施肥) 水稲 5〜10袋
     イモチ病・ゴマハガレ・倒伏の防止
     野菜 5〜10袋
     病害虫の軽減・濃度障害防止
     果樹 5〜10袋
     霜害・寒害防止・長期の貯蔵

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